文化祭の出し物を提案するやすな、どれだけ息を止められるのか実験していたけどこんなの文化祭にだすつもりなのか、それにしてもやすなは10秒も止められないとは、だけどソーニャちゃんよいくら殺し屋とはいえそんなに息を止めて大丈夫か、
後半は季節外れの蚊を撃退する話だったけどまさかソーニャちゃんが蚊を倒せないとは本当に殺し屋さんですか、確かに蚊が刺した後に力を入れると逃げられなくなると言われていますが、もしやっつけられても痒いのだけは避けられないと思うぞ、
一年中うっとおしいやすなに比らべたら断然マシですが、ソーニャは本当はやすなを撃退したいんだろうな。
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今週もやすなが大暴走しちゃいました、夏にやり残した事をやる為に夏も終わる時にカキ氷が食べたいとは相変わらず行動がメチャクチャですな、それにしてもあぎりさんが何でも持っていますな、ドライアイスまで携帯しているとは、
ちなみにドライアイスをカキ氷なんて出来るのだろうか、あれって二酸化炭素のような物なのに氷になりえるのだろうか、それにしてもドライアイスのカキ氷なんて食べられるのだろうか、多分食べたら臓器なんて壊死してしまうのだろうか、
後半は台風ネタだったけど、あんな凄い強風ならどう考えてもやすなぐらいなら簡単に飛んで行きそうな気がするのですが、ソーニャちゃんは本当に幽霊や蛙が大嫌いのようですね、案外やすなならその弱点でからかいそうだけど彼女はどうもそこまではしないようですね、何はともあれソーニャとやすなは似た物同士なのかも知れないですね。
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今週も夏に関連した話で祭の屋台と人形劇関連の話でした、やすなはたこ焼きを買おうと行こうとするとそこまで辿りつけずに他の夜店の商品を買ってしまうとは面白いですね、その殆どは食い物以外でくじ引きや輪投げや金魚すくいなのでそれに全部継ぎこんで後で後悔するハメになるとは流石やすなですよ、
ソーニャがりんご飴を購入したら貰おうと企んでいるとはなんとガメツイのだろうか、欲しいのでいろいろしますが、結局それが原因で殴られるのだから辞めれば良いのに辞めないとは面白いぐらいに学習能力がないので面白過ぎですよ、
人形劇ではやすなが作ったソーニャとやすなの人形を躊躇なく壊すばかりか暗殺用のカモフラージュとして使おうとしているなんて怖すぎですよ、人形とはいえナイフに突かれた光景は子供には絶対見せられないですね。
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最初は夏の暑い日の話でやすなが棒アイスを当てようと奮闘する話だったけど、当てるために当たりの無いカップアイスを買ったりとそちらの方に無駄使いしたら意味無いと思うのですが、
そこで登場したあぎりさんの忍術で当たりを当てようとしますがその方法が普通に食べたり棒だけをぬく方法とは凄い忍術ですな(怒)、仕舞いには棒のマジックで当たりと書こうとしているとは面白すぎますよ、
後半はソーニャを狙って刺客が登場したけど、やすなに変装するとはバカな刺客達ですよ、何故ならソーニャはやすなに手加減なんかしないのだから、それに一番丈夫だし躊躇無く出来るのだからご愁傷様ですよ、
今週はあぎりさんが目立っていたし活躍もしてくれたので見ごたえがあった話だった事が良かったです。
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テレビでやっていたエスパーの影響でやすなが影響を受けて実践すると言う話だったけどどう見ても卑怯な程に嘘だらけの真似事すぎるだろう、ある意味ソーニャだからついて行っていると言われても過言ではないだろうか、
それにしても没キャラがアニメで登場するとはどんな漫画&アニメなのだ、もうこれは没キャラではなくてレギュラー出演ですよ、初めてで対面した事がないソーニャとやすなの事を知っているのは没キャラはソーニャから生まれたからなのでしょうね、
だけどいかにも殺し屋らしくないので没にされたのは納得ですが、毛虫が苦手なソーニャも十分過ぎるぐらいに殺し屋らしくないと思うぞ。
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今週は熊やら蜂やらいろいろソーニャ達の周りに来て笑わせてくれましたよ、やすなは熊に襲われた時は眼を見て後ずさりしながら逃げる方が正しいと言っていたけど、実際それに遭遇したらそんな逃げ方は正しいと知っていたとしても出来なさそうですよ、
結局やすなの頭突きでやっつける事が出来たけど、現実だと間違いなく死んでいる事でしょう、それにしてもソーニャは殺し屋と言っているけどカラスに食べ物は奪われるし熊には逃げるし本当に殺し屋か、
それと忍者のあぎりさんも本当に忍者ですか、やる事が胡散臭いすぎるぞ、だけどこの3人のノリとつっこみは面白いにつきますね。
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キルミーベイベーのノリとテンポは独特ですよね、殺し屋のソーニャ警戒心が強いだけかと思いきやただの臆病者だったりする所が面白過ぎ、やすなは能天気なアホキャラですし見ていて面白いノリとツッコミですよ、
殺し屋だけではなくて忍者のあぎりさんまで登場、彼女は京都風の大和撫子のように見えるけど案外お茶目な人のようなのでそのギャップがとても楽しい、だけど近くに3人いたらきっと嫌なんだろうね、
ナレーションと風景に書かれた文字は単調だけど何か笑える何かがあるので漫才を見ているような気持ちで見れそうなアニメになりそうですね。
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